普段会話も無い姉ちゃんが、声かけて来た。髪の艶を出す方法を教えろだと!彼女とは接点無さ過ぎ、性格合わず。

今頃ヘアダメージ気にし始めたか(失笑)顔は黒く無いが、毛はカラーリングで薄い茶色。山姥系。家族恥ずかしくて、一部緑の時もあった。

毛を傷めつけるのが趣味って、突っ込みたい程。髪の艶を出す方法知りたがるとは、どんな転換期?健康的キューティクルに、憧れ持ったか?

質問したいが、言葉飲み込む。髪の艶を出す方法って、ダメージ用ヘアケア商品使う事さ。

風呂場へ置いとけば、家族に使用されるから、自分用高額シャンプー、コンディショナーは部屋に仕舞う。それ取り出して見せた。仕方ねー感じ。

予想通り貸せコール。それは断固拒否。自分で金遣え、他力本願、図々しさも嫌悪。懐痛めず髪の艶を出す方法とか、調子乗ってるんじゃねえ!心で罵倒も、笑顔で対応。

揉め事面倒、好きな男変わったんだと予想。相手色に染まる不安定な女、恋愛事情わかり易い。多分、正統派メンズだな。そう勘繰り中(笑)実に面白く馬鹿、やっぱ好かん。

やっぱ代役は難しいと思う

ヘキサゴン、結局終わるってんじゃん。司会交代した一度目のやつを、好奇心から視聴してみたけど、やっぱり素朴というか何とゆうか。盛り上がりが無い感じ?

無理してるなぁが、伝わっちゃった感じね。TV前のお茶の間に、そういう部分が伝わっちゃ駄目だよね。

クイズのみを楽しむ点では、見やすくなった気もするけど、バラエティ番組とすれば、勢いが無くなった感じ丸わかり。

そこで実感が、やっぱり紳助さんの司会力って凄まじかったんだなぁ。膨らます力?拾う力?一朝一夕で、出来るもんじゃありませんね。

それとも、生まれ持つ才能なんか?頭の回転が関わってきそうだしさ。ファミリー化する前は、結構見てた番組の為、ちょっと寂しいかも。

一人暮らしは地獄と言い放つ奴

一人暮らしは地獄よ。「また?冗談ばっかし。もー信じないよーだ!あっかんべー!」うざっ、冗談抜きに真面目な話。一人暮らしが苦行すぎ、超苦行。僧がやるべき課題。

「そこまで?大袈裟やん。本当、何時も冗談きつきつ」畜生、何言おうが此奴、ジョークと受け止め、私の過酷な一人暮らし体験を軽視。超最悪。

「えー、そう?」本当、もっと真面目に受け止めろ!「真面目?じゃ冷静に判断、回答すると...。やっぱ甘いよ」

え?「具体的にどう過酷なのか、判断出来ぬけど、現実見るべき。同居したり、介護する人も存在。より辛い生活の人、沢山。分かる?」はい...。

「ね?とにかく、愚痴や不満言わず、頑張れ」一人暮らし、もっと頑張る。「わーった?」あー、何かもうー。最悪。「説得した後から...駄目だこりゃ」諦めて。うん。

「もはや口癖」多分。ほら、日々四六時中愚痴れば、習慣と化す訳で...不可抗力なんだ!「充分わかったよ」大変やろ?困ったもんさ。「凄く大変」はぁ、相手にせず、寝よう。