フィリピンカジノの雰囲気が好き

私がフィリピンカジノに行こうと思ったのは、現地で遊んで来た友人たちの土産話が記憶に残り、いつか自分も楽しく遊んでみたいと思ったから。

音楽や食事も好きで、国全体的に対しては好印象。夕食に美味しい物を食べて舌鼓をうち、気分を良くしてフィリピンカジノへ向かった。

フィリピンカジノは公営で、安心感がある印象。

一攫千金の夢も見れますし、最高の気分になり、テンションは上がりまくり。ビギナーである私にも、すぐに馴染めるこじんまりとした雰囲気が良い。

私はラスベガスのような、派手すぎる所は苦手だったので、助かりました。マシーンは色んな種類がとり揃っていたので、気に入ったものを選んでプレイ可能。

Tシャツとジーンズ姿のお客さんも多く、肩がこらずにリラックス出来るよ。

ルーレットを始め、ブラックジャックやポーカーなどが面白く、日本では味わえない時間を、フィリピンカジノで過ごせた。

思い出に残る、貴重経験を積めた。すぐにリピートの予定。

乾物で節約アイデア

干ししいたけって、私の中では結構な高級品イメージ。自分自身で購入した事は無く、うちの母サマから支給されるのみ。

でも、結婚して自分で家計を持つようになってから実感したのは、乾物は本当に節約に役立つなということ。

かなり日持ちするし、買い置きがあれば給料日前の生活費がキツイ時や、野菜が高い時期のおかずに活用することが出来るからだ。

常備してあるのは、高野豆腐、切り干し大根、ひじき、春雨、お麩などなど。今週の作り置き惣菜として「高野豆腐と干ししいたけの煮物」を作った。

ヘルシーだし、味が染み染みで、THE・和食って感じ。しいたけの戻し汁はもったいないので、翌日の茶碗蒸しに利用。

旨味の凝縮された汁を捨てちゃうのは、栄養的にもすべてにおいてもったいないもんね。これで飲みにさえ行かなければ、お金は貯まる一方なのに・・・。

転出届を渡した後も重要

会社から近いエリアに引越し、転出届の手続きも完了。

評判の良い不動産会社を紹介してもらった為、条件に合った物件が見つかったらメールしてもらい、休みの時に見に行き、良いマンションを借りる事が出来た。

部屋探しが無事に終わり、引越し先で転出届を渡したのですが、どういうわけか郵便物が届きません。

調べてみると、昔の住所宛に配達されていた様子。日本郵政に事情を話したところ、郵便物を回収して新しい住所に送ってくれる事になりました。

日本郵政に電話を掛ける時に、受付番号が必要になるので、事前に用意しておくと良いです。

受付番号とは、転出届を申請した時にもらうやつです。昔住んでいたマンションの管理会社にも、回収について連絡を入れておきました。

実家であれば、親に話せば済みますが、賃貸マンションなので、連絡が必要だったわけ。そのご連絡が来て、無事に配達物は届きました。

転出届を渡した後は、バッチリ関連手続きも終わらせましょう。